FEELER(ふい~らあ)9月号

Fe174.jpg
十和田バラ焼きでバラ色の人生を!
「FEELER9月号」にB-1グランプリエキシビション参戦に向けての意気込み
が紹介されています。八戸せんべい汁や青森生姜味噌おでん、黒石つゆやきそば
とともに胸を張って頑張ってきますので応援宜しくお願いします。
-掲載誌情報-
FEELER9月号  vol.174
㈱フィーラーステーション 2009年8月25日発行
定価 380円

コメント

  1. 皆さん、初めまして。
    照葉由愛さんからタレをいただいた福島県の者です。
    タレと一緒に、髭男爵様からの熱いメッセージも入っておりました。有難う御座います。
    タレが届いた翌日、さっそくバラ焼きを家族で食べたのですが、皆「旨い!旨い!」と口をそろえて言っておりました。
    甘口タレはとても美味しく、食欲をそそります。
    十和田の皆さんは、こんなに美味しい食べ方を知っていて、羨ましいと感じたのと、私も実際に食べ、感激した事をここに記しておきます。
    皆様、十和田バラ焼きが全国に広まるまで、頑張って下さいませ。

  2. 副班長 より:

    >ジャンボイチゴさん
    応援ありがとうございます。
    おいしい食材に、タレが良く合ったのでしょう!
     今度は、こちら地元の「十和田バラ焼き」も
    機会あれば、食べに来てください。

  3. 照葉由愛 より:

    ジャンボイチゴさん
    ご家庭で十和田バラ焼きをお試しいただけたとのこと、そして早速ご感想をお寄せいただき、ありがとうございます!ご家族のみなさまに喜んでいただけて、嬉しい限りです。そうです、一口二口と食べていくうちにクセになる不思議なソウルフードなのです。
    次はぜひ当地十和田へ起こしいただき、数々の銘店のバラ焼きをお試しくださいませ。
    髭男爵さまが、ひとつ上の記事「元気モリモリ玉ねぎ収穫作戦 改め・・・」http://blog.barayaki.com/article/127078405.htmlでジャンボイチゴさんへのコメントをくださっていますよ~。十和田にお越しの際には、髭男爵さんが日夜研究なさっている数々のバラ焼き妙技をご披露してくださるかもしれません?!