東奥日報 夕刊

 本日の東奥日報夕刊の記事で、先月オープンした埼玉県
ららぽーと新三郷内のゴトウチぐるめ元気食堂での十和田バラ焼きと
黒石つゆやきそばさんが紹介されました。
 これを機会に、十和田へも食べにきてもらいたいですわーい(嬉しい顔)
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 ゴトウチぐるめ元気食堂と十和田の牛バラ焼き
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コメント

  1. 髭男爵 より:

    ついにららぽーと新三郷のゴトウチぐるめ元気食堂の記事が掲載されました。我が師匠の俵さんが色々とお骨折りいただいての、いやエコっての十和田バラ焼きの登場です。それも第一弾というのがいいじゃないですか・・・西本店長さんもとても良い方でがんばって青森を宣伝してくれています。みなさんありがとうございます。我々バラゼミも皆さんからの応援を無駄にしないように精進していきます。
    新型インフルがはやってます。我輩の子猫ちゃんもかかったかも・・
    バラ焼き食べて元気に暮らしましょう。しかし昨日の夜中のバラ焼きはやばい、ついつい食べ過ぎてしまいました。
    ということで、埼玉・三郷市にむけてラビアンローズ。。。。。

  2. より:

    三郷の元気食堂でのデビューおめでとうございます。十和田バラ焼きが注目されている!=十和田が注目されている!と思うと、背筋がピンとします。我々も指をくわえて見ているだけでなく、なにか頑張らなければいけないと改めて考えさせられます。この向上心の連鎖反応を大切にしたいと思い、ありがたい気持ちを伝えたくコメントさせていただきました。

  3. 髭男爵 より:

    ローソンやらサークルKサンクスでバラ焼き弁当が発売されてます。
    それはそれで世の中での話題性につながりつつも、やはり一番おいしいのは十和田にご足労ですが足を運んでいただき食べていただくことそれにつきます。が、しかし中々出てこれないという方へご案内、ん~教えようかな~    詳しくは後日ご案内がでるとして12月の
    5,6日と八食センターで東北B-1グランプリが開催されます。歴代のチャンピオン、厚木さん、横手さん、富士宮さんをはじめ東北の精鋭が結集します。ぜひ応援に来てね・・・・・
    ということで、東北B-1グランプリにラビアンローズ。。。。。。

  4. 照葉由愛 より:

    東北B-1楽しみですね。八戸せんべい汁のお膝元での開催。歴代チャンピオンの皆さんの来青はじめ、B級グルメつながりの皆さんの結束力を感じます。
    昨日NHKの夕方の番組で、横手やきそばの歴史といまに焦点をあてていました。焼きそば用の麺がなくて、中華麺をゆでて焼きそばにしていたり、提供する食堂の方々の想いがあったり、それぞれにドラマがあってしみじみしました。
    さて、喜多方ラーメンで知られる喜多方市は、人口4万人のまちですが、なんとラーメン屋さんが120軒もあるそう。人口比でいくといちばんラーメン屋さんの軒数が多いそうです。喜多方ラーメン、スキー場のバイトでおせわになった方に連れて行ってもらって以来、私も大好きで、よく食べてました。
    十和田市の街中にある家具屋さん、呉服屋さんが近々舗閉店になるみたいで、さびしい限りですが、喜多方市のようにまずバラ焼きで街が活気付き、それが他の商店に波及してくれることも願っています。

  5. oooo より:

    もう十分活性化しているのではないですか?
    飲食店だけがもうかるだけで
    まちが活性化できるかの効果が得られるかが
    不透明です。
    新幹線開業までの一つの十和田活性化のための
    ツールの一つとしての認識が重要であると思います。
    バラ焼きのほかに何かを考えなくてもいいのですか?
    商工関係のみなさん!!!
    バラ焼きだけで、目標を達成ですか?
    中活にどう波及させていくかが、今後みものだと思います。
    イオンで、B級グルメを楽しめるショップをやってほしいです。

  6. 照葉由愛 より:

    ooooさん
    私はまだ直接十和田市の活性化に寄与するものではないので、あまり大きなことを言える立場にないのに希望的観測だけ言ってすみません…。でも希望は持っていていいのではないでしょうか。
    確かにバラ焼きで飲食店を中心に十和田市が活性化していると思います。市場調査などの潜在的な準備を経て、バラゼミの皆さんがちゃんと活動を始め、わずか半年でとても大きな波に乗っていて、驚くべき偉業です。しかし、まだこれから沢山の可能性を秘めいていると思います。バラ焼きはいまの十和田市にとって、食を切り口とした一点突破の大切なキーワードです。
    周辺の事業者の皆さんがこれをどう受け止めて十和田市を元気にするか…。いま現在秘めた想いはあるのかもしれませんが、まだそれが形として表に出てくる段階ではないのかもしれません。中心市街地の空洞化は十和田市に限ったことではなく、全国的な問題です。仕事柄、いろいろな事例を見てきましたが、そんな中にあっても周辺の街からも買いに来たいと思わせる専門性の高いお店は光ってますし、周囲の刺激にもなっていたように感じます。まあ、もっと若い人たちが十和田市で何かをしてみたいと志したとして、受け入れてくれる下地があれば、なおよいと思いますが。
    私は都市部に長いこといて、遠くから眺めていても十和田市の将来に魅力を感じずにいました。でもこちらに帰ってきた頃、現代美術館ができて、なにやらバラ焼きという食べ物で十和田市が盛り上がってるみだいだと誇らしい気持ちになりました。やっぱり、バラ焼きは十和田市の元気の元となる大きな種火となって、周辺に波及していってくれるのではないでしょうか。今後の展開に大いに期待しています。

  7. 照葉由愛 より:

    連投すみません。何だか周りくどい言い方になったので、追加を…。
    つまり、○○○○さんは、「バラゼミが頑張ってるのに、新幹線開業を控えて、飲食関係以外の商工関係者は何んでアクションを起こさないんですか!」ってことですよね。
    八戸駅が開業した時と事情が違って、直接十和田市内に駅ができる訳ではなく、不況真っ只中とあっては…何かアクションを起こしたくても体力がないのかも。それでも、せっかくバラ焼きで盛り上がってるんですから、良い相乗効果が生まれて欲しいですよね。三村県知事や小山田市長も応援してくれてるみたいですし。私にもなにかできればよいのですがね…。