ラビアンローズ

 「ラビアンローズ」とは、フランス語で、La Vie en Rose
英語に置き換えると、The Life in Rose
日本語に訳すると、バラのなかの人生
私たちは、バラ焼きで、ばら色の人生を!として
使用しています。
 
 以前にも紹介した事のある、愛Bリーグ顧問、そして
十和田バラ焼きゼミナール・ベルサイユの薔華カレッジ、野瀬迷世狂呪こと、
野瀬泰申氏による日経WagaMaga「食べ物新日本奇行」で
アミー隊員のリポートとして、とことん青森の
青森ご当地グルメ屋台村でのバラゼミ様子が取材されています。

 天ぷらにソースをかけますか?
ニッポン食文化の境界線
とことん青森.jpg
   (撮影 和田光弘氏)

コメント

  1. 照葉由愛 より:

    バラ族のみなさんに「La vie en Rose~♪」って声をそろえて言われると元気でますよね。バラ族ファン増殖の秘訣かも。
    この写真、あの和田光弘さんが撮影とは!額に入れて飾りましょう。
    そいえば、エディット・ピアフの「La Vie en Rose」は、いろんな人がカヴァーしてます。サッチモ(ルイ・アームストロング)のシブい楽曲と山下達郎の爽やかな楽曲。演奏する人が違うとこれだけ違うんですね~。
    サッチモバージョン
    http://www.youtube.com/watch?v=8IJzYAda1wA
    山下達郎バージョン
    http://www.youtube.com/watch?v=f4JzBC4aNfE
    いっそ、バラ族のみなさんがアカペラでバラゼミバージョンの「La vie en Rose 」を出してみては!?ファン倍増ですよ。楽曲は著作権にも引っかからない(と思う)し。十和田市が誇るアーティスト桜田まことさんに「十和田のまちを元気に!市民革命ヴァージョン」で元気な感じでアレンジをお願いしてみては!?なんちゃって。

  2. 髭男爵 より:

    昨夜、雪見ラリーが開催されました。
    多分お出かけになられた方も多かったのでは・・・・・
    我がバラゼミも江渡学長、竹が原総料理長、下久保監事、がはなをそえて500食を振舞っていただきました。
    まだまだ先行き不透明な暗いご時勢ですが、なんとかこのバラ焼きで
    街を元気にしたいものです。   
    ラリー出発前に石川会頭より来年度も引き続き会議所も支援いていくとのお言葉をいただきました。よ~し目指せ厚木でがんばっていきましょう。なかには心無い足引っ張りもいますが、めげずにいこうぜ~
    会頭、専務をはじめ会議所議員の皆様よろしくです。
    それでは会議所と元気な商店街にラビアンローズ。。。。。。。

  3. mako より:

    僕は、十和田市出身で東京に住んで20年になります。まさか、わが郷土の味「バラ焼き」が、こんな注目される日がくるなんで思ってもなく、最初にテレビで見た時は涙が出るほどうれしくなり、皆様方の努力にとれも感謝しております。
    僕は親不幸もので、上京以来一度も十和田に帰っていません。もう、帰りづらくなっていたのですが、思い切って今年は「バラ焼き」を食べに帰郷してみようかなと思っています。
    それと、少しでも「バラ焼き」が広まるよう、僕のWEBサイトでも紹介する事にしました。
    今度は、B級グランプリ制覇ですね!