コメント

  1. 髭男爵 より:

    ボンジュール
    本当に早いもんです。一日が早すぎます。昨日はめんこいテレビ、本日は鹿児島テレビの取材がありました。我等の活動も全国的に認められつつあるのかな~と思うと、大変うれしくなります。
    しかしながらにして我等の目的はまちづくりでして、まちに直接的経済効果、そして経済波及効果をもたらせないと成功とはいえません。
    なかなか難しいですが、がんばるしかありません。
    色々と非難をされたり内部でも温度差があったり、当然ながら大きいくくりで十和田市全体と考えるならば、反対派というか、何もしないくせに攻撃をしてくる方々。んぅん・・・・・・・・・・・・
    悲しいですがとにかくやるしかないのです。
    十和田市以外の人にはストレートに応援していただけるんですよ、これがまた。。。。。不思議ですよね。。。。。
    まあ~何はともあれこれだけ取材対象になっているうちにどんどんと十和田の魅力を紹介しなければなりません。一過性の色が濃いこのブームをいかにムーブメントにするか、しかしながらにしてこのバラ焼きという食べもんはこの世からなくなりはしないし、このご当地グルメを食べるために全国あちこちからくる、旅の目的となりつつあるこの仕掛けを確立したいです。
    ということで、まだまだ元気な髭男爵は明日十和田で開催される<とわだのソールフードコーディネーター研修>を受講します。
    講師は青森県観光連盟の齋藤さんです。とことんあおもり以来ですので楽しみです。それでは元気な十和田と明日の勉強会にラビアンローズ。。。。。。。。。。。。

  2. あっちゃん より:

    遅ればせながら、北海道・東北B1グランプリでの優勝おめでとうございます。
    厚木大会の後に、十和田バラ焼きゼミナールの方々をニュースで取り上げられているのも見てはいました。
    実際横手で頑張られている姿を見て、ホントに素敵な方達なんだなぁと嬉しくなり、バラ焼きの味もさることながら、あのサービス精神も優勝に反映されたのだろうと思います。
    私のブログでも、写メをアップし、少しですが紹介させていただきました。
    もし…ご高覧いただき、不快になるような文面、写メ…あるようでしたら、言っていただければ削除いたしますので、その際は遠慮なく申しつけていただければ幸いです。

  3. バラサポ より:

    バラ焼きゼミナールのみなさん、こんばんは。
    とことん青森MAX開催中は、本当にお疲れさまでした☆
    最終日にもう一度食べに行ったのですが終わっておりました…
    髭男爵さんのコメントを読み、地域振興にもさまざまな苦悩があるんだなとしみじみ感じました。逆に、私はもっと皆さんを応援したくなりました☆
    東北B-1・2連覇、全国B-1ベスト8。なかなか出来ない事です。
    バラ焼きゼミナールの皆さんの活動は、着実に十和田市の皆さんの自信・発展につながっている、私はそう信じています。
    いつかTVでみた髭男爵さんがドリームランドだったというあの場所に「十和田バラ焼きストリート」なんてものが出来て、十和田市内にあるバラ焼きの食べ比べが出来るようになったら素敵ですね!
    そうなったら、私のようなバラ焼きファンにとっても「ドリームランド」になりますし!
    いろんな逆風があると思いますが頑張ってください!
    改めて応援しています!
    ラビアンローズ!!

  4. 福班長 より:

     >あっちゃんさん
     >バラサポさん
    十和田バラ焼きゼミナールの活動を、応援していただき、ありがとうございます。
     日々、バラ焼きを通して、「十和田のまちを元気に」の思いでいますが、これがなかなか・・・
     
     現在市内で、バラ焼きスタンプラリーを実施中です。
    (http://blog.barayaki.com/archives/20100901-1.html)
    よろしかったら来月4日、東北新幹線全線開業のイベントと合わせ、各お店のバラ焼きの味を、お楽しみしていただきたいと思います。

  5. 髭男爵 より:

    ボンジュール
    朝から泣けました。
    本当にうれしいです。あっちゃん、バラサポさん応援ありがとうございます。皆さまのような方に励まされるが故にがんばれるのであります。  ただいま青森県観光連盟の齋藤氏の勉強会を受講してきました。その講演のなかでストーリーとヒストリーの重要性、誘客型と満足型の違いなど、とことん青森MAXの事例などを交えてわかりやすく御教授いただきました。
    前回の俵師匠につづく第二弾、やはり食でのまちおこしはまだまだ熱いようです。
    そんなこんなで、やはり自画自賛できないぶん講演などで我等のことなどを引き合いに出していただき、評価していただき本当に感謝です。まだまだやらねばならないこと沢山ありますが、地道にがんばります。  あっちゃんのブログ最高です。取り上げていただきメルシーボンボン、いつかはドリームランドを夢見て。。。。。。。。。。
    シャッター通りをいつの日か全部開けてみたいです。
    それではバラゼミを応援していただける皆さまへ心を込めて届けます
    ラビアンローズ。。。。。。。バラ色の人生を。。。。。。。。。。

  6. あっちゃん より:

    髭男爵様、最後まで本当に読んでいただいての言葉なのでしたら、ありがとうございます。
    そう言っていただき、嬉しく思います(^◇^)
    秋田から隣県の青森とはいえ、十和田市まではなかなか遠く、ヒョイっと食べに行けないのが残念です。
    いつか十和田市まで食べに行けたら…と思います。
    でも、ただバラ焼きを食べに行ってもここの皆さんには会えないんですよね。
    あの、皆で「ラヴィアンローズ」と声を出しながら笑顔で頑張られている姿も見たいんです!
    バラ焼きゼミナールの皆さま方は、服装だけではなく、その姿勢そのものに華があり、見ていてとても気持ちの良い素敵な方達で、本当にキラキラしておられました。
    本来の仕事とゼミナールの仕事でお忙しいと思います。
    非難や中傷の心無い言葉で腹がたつこともあろうかと思います。
    書いておられましたが、その言葉に我慢し、ひたすらやるしかないのだと思います。
    料理を本職としておられない方々がやってのけてしまったのですから、やっかみも相当なのだろうとも思います。
    でもそんな皆様の努力とあの姿勢があれば、まだまだ時間はかかるでしょうが、寂れたシャッター街が全部開き、ドリームロードとなる日もくるだろうと信じたいです。
    …そのためには私も食べに通わなくてはいけませんね(笑)
    通いが出来るように私も頑張って働きます^^;

  7. 十和田バラ焼きゼミナール ご担当者様
    お世話になります。
    JTBクリエーションの春日井と申します。
    この度、JTB「スーパーCHUBU/セレクトCHUBU」
    という旅行パンフレットの中で東北のグルメを紹介したいと考えております。
    宜しければ写真素材のご提供をお願いできないかと思いご連絡いたしました。
    『十和田バラ焼』の写真があれば是非ご提供を宜しくお願いします。
    印刷に対応できるサイズ(大きいものが希望です)のデータがありましたら
    ご手配・ご協力をお願い致します。
    尚、誠に恐縮ですが、当方のメールの受信容量が小さい為、
    データ送信は「宅ふぁいる」等の大容量サービスをご利用いただけると助かります。
    突然のお願いで恐縮ではありますが
    宜しくお願い致します。
    (株)JTBクリエーション
    営業統括部 営業2課 春日井
    TEL.052-582-8548(内線643・644)
    FAX.052-582-8550
    E-meil : h.kasugai@jtb-creation.co.jp
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