汁研、事務局長がコミックに!

 1月18日発売のまんぷくジャンプに「B-1作った町」の中で
最初に種を蒔いたのは、本州の北のはずれに住むたった1人の
男だった
、として、八戸せんべい汁研究所事務局長木村聡氏が
紹介されていますひらめき
 八戸せんべい汁研究所誕生秘話やB-1グランプリ開催の
いきさつなど掲載されています。
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by福班長

コメント

  1. 瑠璃あさみの娘おみっきー★ より:

    今日はお疲れ様でした〜!漫画読んで見ます(*´ω`*)

  2. 福班長 より:

    >瑠璃あさみの娘おみっきー★さん
     司にご来店ありがとうございました(^з^)-☆!!
     この本を読んでいると、お腹がすいてくること
    間違いなし。そしたら、またご来店お願いします。

  3. 髭男爵 より:

    ボンジュール
    なんかきむ汁兄、細くて髪の毛多くないですか?
    汁研のどなたさんかー検証していただけませんか~
    でも、このように漫画にまで登場する社会現象をつくっているB-1グランプリは凄すぎです。こんな団体とお付き合いさせていただいているバラゼミは光栄です。   俵師匠がいつも言われている(温泉のように旅の目的になるような地域資源として認知されればB-1グランプリはいらない)この言葉の意味を再認識いたしました。
    ご当地に足をはこんでいただくためのツールとしての食、バラ焼き。
    まちづくりが基本にあることを多くの方に理解していただきたいです
    それではフサフサの髪の毛にラビアンローズ。。。。。。。